「ルパン三世からの挑戦状」と題したイラスト…USJ

cinemacafe.net によると。

2019年1月18日(金)に始まる「ユニバーサル・クールジャパン 2019」のイベントのひとつとして「ルパン三世」が“XRライド”と“エンターテイメントレストラン”の2つのアトラクションとして初登場するが、このほど同作原作者モンキー・パンチ氏が特別にオリジナルイラストを描き下ろした。

「ルパン三世からの挑戦状」と題したイラストには、お馴染みの真っ赤なジャケットに身を包みポーズをとるルパン三世や、「ムッフッフッ…」と不敵に笑いながら知恵比べに誘うコミカルなルパン三世に加え、モンキー・パンチ氏の直筆のサインまで記されている熱い1枚だ。

このサイン入り原画はゲストが誰でも楽しめるようにパーク内で展示する予定だが、屋外展示保護の兼ね合いで原画ではなく複製原画を展示する。

今回、描き下ろしたモンキー・パンチ氏は、「『ルパン三世』と『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』のコラボレーションが決まり、今からとても楽しみにしています。ルパンたちとXRライドに乗って駆け巡る世界、皆さんに『ルパン三世』の世界観を存分に体験してもらって、楽しんで、笑って、元気を出してもらえるとうれしいです!」とコメントしている。

秋、アラフォー女性がユニクロで狙うべき3アイテムはコレ!

All About によると。

男の人も、若い子も、さらにはおじいちゃんおばあちゃんまでも愛用するユニクロで、アラフォー女性が選びたいのは、ズバリ「きれいめに見える」アイテム。

カジュアルアイテムは10代、20代の子と丸かぶりする危険もあるので、それはやっぱり避けたいですよね……。きれいめに見えるアイテムは、お仕事を含め、日常のちょっとしたときなど本当にいろいろなシーンで使えます。

今回は、シンプルだけどどこかこなれ感がある、イチオシきれいめ見えアイテムを3種類ピックアップしました。ぜひチェックしてみて下さいね!

1. 大人っぽいワインカラーのストライプが新鮮

エクストラファインコットンストライプシャツ 1990円(税抜)
ストライプシャツはユニクロで常に人気の高いアイテムですが、今回特におすすめしたいのが写真のワイン色。着てみると写真で見るよりワイン色が引き立ち、大人っぽい雰囲気が素敵です。定番のブルーストライプは春夏のイメージが強いですが、ワイン色なら秋もバッチリ。自然に女性らしいニュアンスをプラスしてくれ、デニムでもフェミニンにキマります。ポインテッドトゥのシューズや、長めのスカートで秋らしいおしゃれが楽しめる、イチオシカラーです。

寒くなったらニットの下からのぞかせて、カラーのレイヤードを楽しむのもおすすめ。デニムやカーキ、ブラウン、ブラックなど秋冬ボトムスのどんな色にも合う上、ベージュやホワイト、ライトグレーなど明るいトーンとも相性が良いので、着まわし度も抜群。

2. きれいめなチノ素材のアンクルパンツがSNSでも話題

コットンテーパードアンクルパンツ 2990円(税抜)
「コットンテーパードアンクルパンツ」「ユニクロテーパード族」というタグが賑わうほど、SNSで話題になっているのが、このコットンテーパードアンクルパンツ。チノ素材で秋のムードを取り入れつつ、センタープレス入りデザインやアンクル丈で大人の女性の体型をきれいに見せてくれるシルエットが◎。また絶妙な色味も人気の秘密! 特に人気なのは写真のグリーンと、定番のベージュの2色です。

グリーンは青みの強いカーキで、クリーンで都会的な印象なので普段のカジュアルコーデをワンランク上に見せてくれる効果が。ベージュはチノパン感覚で使える着回しやすい色ながら、きれいめなデザインなので、例えフラット靴でも野暮ったくならないのがポイントです。

3. よく伸びて、細見え! 大人女性にぴったりな長め丈タイト

ポンチペンシルスカート 1990円(税抜)
シンプルな長め丈のタイトスカートは、旬のシルエットが手に入り、大人女性にこそ似合う形なので是非着て欲しいアイテムです。タイトスカートはヒップが目立つから苦手……、下半身太めだと履きこなせない……と思っている方も多いですが、こちらは全体的に伸縮性があるので、体型に合わせて伸び縮みしてくれます。

生地にも程よい厚みがあり、インナーが透けたりする心配もゼロ。きれいめなシャツやニットはもちろん、スウェットやパーカー、ロゴTなどカジュアルアイテムを今年らしく見せてくれる優秀スカートです。シンプルな黒のタイトは高いブランドで買っても違いが分かりにくいので、1990円というプチプラで手に入り、形もキレイで履き心地も良い、こちらが断然おすすめです。

どれも着回しやすいアイテムばかりで、それぞれを組み合わせるだけでもオシャレに着られます。ぜひチェックしてみて下さいね! 以上「アラフォー女性に! きれいめユニクロ服でこなれたオシャレが叶う」でした。

織田信成から刺激をもらった宇野昌磨。次戦へ向けて表情は明るい

webスポルティーバ によると。

 10月6日にジャパンオープン2018がさいたまスーパーアリーナで開催され、チームジャパンがチームヨーロッパ、チームノースアメリカを上回り優勝した。
 日本が優勝を決めた直後の場内インタビューで、宇野昌磨はこう話して苦笑していた。
「織田くんが、僕がロンバルディア杯のフリーで出した以上の点数だったので、それより低い点数を出してしまったら、違う意味で立場がなくなってしまうなと思って滑っていました」
ジャパンオープンで男子1位の得点を記録した宇野昌磨
 昨年は日本が2位だったこの大会で、今年もっとも会場をわかせたのは、プロスケーターの織田信成だった。
 織田は昨年、「この大会に出るのは最後」と話していたが、「ルールが大幅に変わったのでもう一回やってみたいと思った。すごくいい点数を出した2016年は4回転を2本やるのが目標でしたが、今年はお客さんと盛り上がりたいというのがテーマ」と出場を決めた。
 演技終盤には『ヤングマン』の曲に乗って観客をさらに盛り上げ、4回転トーループ+3回転トーループ、3連続ジャンプを含む2本のトリプルアクセルもきっちり決め、ノーミスの演技で現役時代の自己ベストにあと少しまで迫る176.95点を獲得したのだ。

小倉智昭、高橋大輔の現役復帰の演技に「いまだに信じられない」

スポーツ報知 によると。

 8日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、フィギュアスケート男子で、約4年ぶりに現役復帰した10年バンクーバー五輪銅メダリスト高橋大輔(32)=関大KFSC=が、近畿選手権のショートプログラム(SP)を77・28点で首位発進したことを特集した。

 大会の模様を追ったVTRでは、会場に駆けつけたファンが高橋の演技に涙を流していた。

 スタジオの小倉智昭キャスター(71)は「(高橋)大輔ファンは泣きますわね」と語り、「ソチ冬季五輪では(高橋の)演技を現地で見て、リオ五輪と平昌冬季五輪は、解説で一緒にいましたから。いまだに信じられない。これだけの演技をするって」と喜んでいた。

 アシスタントの同局・山崎夕貴アナウンサー(31)は「同郷ですから。倉敷の星で推してるんですけど、ご自身が納得される選手生活になって欲しいなと思います」と高橋への思いを語った。

 進行の同局・伊藤利尋アナウンサー(46)は「(高橋は)西日本選手権(11月1~4日)におそらく進む。その先の全日本選手権(12月21~24日)へということになると、羽生(結弦)、宇野(昌磨)、高橋の3人が、あるいはそろうかということになります」と期待した。

織田信成、羽生結弦超えの記録に現役選手が刺激と感謝

オリコン によると。

 テレビ朝日系で放送され、20日に開幕する『フィギュアスケートグランプリシリーズ・ファイナル2018』に向けた記者発表会見が7日、都内で行われ、宇野昌磨選手、田中刑事選手、宮原知子選手、坂本花織選手、紀平梨花選手、松田悠良選手、松岡修造、荒川静香、織田信成が出席。きのう6日に、プロアマ混成の日本、欧州、北米チーム対抗戦である『ジャパン・オープン』が行われて、男子の織田が国際スケート連盟(ISU)非公認ながら、フリーで176.95点の高得点を記録したことを受け、現役選手や松岡が織田へ称賛の言葉を贈った。

 きのうの織田の記録は、羽生結弦選手が先月オータムクラシックで出した165.91点を上回り、ISU公認大会の今季最高は177.55点であるため織田は今季世界3位に該当する。この結果を受け会見の冒頭、松岡から「選手ですよ、あなた! きのうの演技は何が起きました?」と興奮気味に質問すると、織田は照れながら「グランプリシリーズのエントリーは締め切りました? 無理? すみません、また来年ということで…」とボケながら照れ隠し。

 登壇した現役選手それぞれグランプリ(GP)シリーズへ意気込みを語る中、田中選手が「今、織田君に勝ちたい」と宣言。大会で上位を目指す現役選手からの言葉に松岡は「なんで、あんな点数を出したんですか! 羽生さんを抜いちゃったんですよ!」とイジると、織田は「グランプリシリーズ、今からエントリーできないですかね!? 無理か~」と笑いを誘った。

 続けて、田中選手は「現役選手は(織田の演技に)刺激を受けたので、負けたくないし、すごい先輩だとわかっているので、頑張って追い越したい気持ちが強くなりました!」と、さらなる高みを目指すために良い影響を与えた織田に感謝。それを聞いて織田は「僕、今シーズン出ないもう…」と、少しスネていた。

 GPシリーズは、オリンピック、世界選手権と並ぶフィギュアスケート3大大会で、6カ国を転戦するGPシリーズの成績上位6名のみがGPファイナルに進出し、世界一の座を争う。

スケーター引退の町田樹、ゲストスケーターで登場

スポーツ報知 によると。

 日本、欧州、北米の男女2人ずつのフリーで争われる大会にゲストスケーターとして、14年ソチ五輪代表の町田樹さん(28)が登場した。今回のために作り上げてきた「そこに音楽がある限り」を披露。真っ暗の会場の中、スポットライトを浴びながら、独特の世界観を演じた。ジャパン・オープン後に行われるカーニバルオンアイスでは、「人間の条件」を披露予定。

 町田さんは、この日を最後にプロスケーターから引退することを表明している。今後は大学教員を目指して行く。

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